SNSを活用した「営業活動のしくみ作り」サポート
- ケアマネージャーに営業しても留守が多く会えない
- サービス実施報告書を作成するのに時間がかかる
- 口頭の報告ではご利用者の状況が伝わりにくい
在宅介護サービス事業所は、新規のご利用者を紹介していただくことを目的に、ケアマネージャーの事業所に出向き、前月のご利用者の状況報告することが定例でしたが、コロナ禍以降、テレワーク、直行直帰をするケアマネージャーが増えてきました。“行っても会えない”ため、ご利用者の紹介が減っている事業所も多いのではないでしょうか。
ケアマネージャーにいつでもご利用者の状態を見ていただけるよう、SNSを活用した営業ツールの構築と営業活動のやり方を支援するプランです。
SNSを活用した「営業活動のしくみ作り」サポートの内容
- SNSを活用した営業活動の進め方勉強会の実施
- ご利用者の写真、動画を撮影する
- 写真、動画のQRコードを作成する
- サービス報告書を作成する
- サービス報告書にQRコード貼り付け
- 毎月の営業活動実施
ご家族、ケアマネージャーが喜ぶ、今の時代に即した営業活動のしくみを作りませんか?
