医療法人様向け「介護事業経営の安定化へ」しくみを作る!
医療法人が運営する介護事業の機能と役割を明確にし、相乗効果を果たすためにコンセプトを再設計し、コアの医業を活性化するための機能へ。収益改善に向けてサポートします。
- 医業を活かすための機能として介護事業を始めたが上手くいかない
- 医療部門は良いが、介護事業は何年たっても赤字が続く
- 介護事業に手を出さなければよかった
- 人員配置が難しく人件費率が高いため、黒字化できない
- そもそも介護保険制度が理解できない

医療のやり方は、介護事業では通用はしません。
そもそも医療と介護では、歴史や経緯、制度に違いがあり、また従事者が学んできた学問も異なることから、医療と同じやり方では、介護事業は上手くいかないのです。
医業を活かすための介護事業のはずが、それぞれの事業が連携せずに単独で動いていませんか。
介護保険制度に求められる機能、医療と相乗効果を図るサービスに作り直しませんか。
医療法人様向け「介護事業経営の安定化へ」しくみを作る!の流れ
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保険制度動向の理解 医療・介護保険制度の目指すべき方向性を理解し、各部門のポジションを把握します。 |
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介護部門の機能と求められるサービスの理解 医療〜介護の流れの中で、各部門の機能を明確にし、求められるサービスとそのサービスを必要とするターゲットを明確にします。 |
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サービスコンセプトの再設計 介護部門の利用者個別に求めるサービスプログラムを作り、各部門の特徴つくりを行います。 |
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サービス提供と実施後の効果の視える化 ご利用者にサービスプログラムを提供し、その後の効果を測り、サービスの有効性を確認します。 |
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病院から在宅へ、シームレスな流れ作りへ 退院患者が在宅復帰したあと、介護サービスを利用する、医療〜介護へのスムーズな流れを作り上げます。 |
医療法人様向け「介護事業経営の安定化へ」しくみを作る!をおすすめする3つの理由
各部門のポジショニングを明確にする
医療から介護へ。一人の患者様(利用者様)に継ぎ目のない(シームレス)なサービスを提供するために、各部門の機能を明確にすることを支援します。
介護サービス部門のサービスを作り直す
医療・介護制度の動向を加味し、個々の介護サービス部門が果たすべき機能・役割に応じたサービス開発を支援します。
介護事業を活性化させ、コア事業の医療を強くする
医療から介護へ、介護から医療へ。介護機能を活かし、外来患者を増やすしくみ作りを支援します。

介護事業を黒字化する
介護事業を始めたものの、何年たっても利益が出ないと言われる医療法人様へ。
介護事業を立て直すサポートを行います。
コアの医業を支える介護事業へ、医療と相乗効果を見出すサービス設計、利用者を増やす活動のやり方等、支援いたします。





